ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」会社のロケ地を紹介します。

ドラマ「カネ恋」を観て、玲子が務めている会社のロケ地はどこ?と気になった方も多くいるのではなでしょうか?

そもそも、会社名は何?と気になっている方も多いと思います。

カネ恋で玲子が務めている会社名は、「モンキーパス」です。

こちらでは、2人が務めている会社「モンキーパス」のロケ地を紹介します。

カネ恋の会社のロケ地はどこ?

ドラマ「お金の切れ目が恋のはじまり」の会社のロケ地はどこ?

・浅草にあるバンダイ本社

 

 

*おもちゃ会社「モンキーパス」のロケ地は、おもちゃを販売する大企業の本社ビルでした。

 

カネ恋の会社のロケ地は浅草にあるバンダイ本社!

ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」で九鬼玲子や猿渡慶太が勤務するのはオモチャ会社です。

おもちゃ会社の社名は「Monkey pass(モンキーパス)」

 

おもちゃ会社のロケ地になったのは、おもちゃを販売している大企業のバンダイ本社ビルです。

 

バンダイ本社ビルでは、ドラマ「カネ恋」の会社の外観内観の撮影に協力しているそうです。

 

ドラマ「カネ恋」の会社の社長室、カフェラウンジ、正面玄関なども、バンダイ本社ビルで撮影しているそうですよ。

 

それでは、バンダイ本社の場所を地図で紹介しますね。

 

バンダイ本社の場所

住所:東京都台東区駒形1-4-8

 

アクセス

  • 地下鉄都営浅草線・浅草駅より徒歩約3分
  • 地下鉄東京メトロ銀座線・浅草駅より徒歩役8分

 

ドラマ「カネ恋」の会社から浅草で有名な金色のオブジェも見えていましたよね。

 

ところで、会社で売っていた猿のロボットが売っているのかって気になりませんか?

個人的にとても興味があったので、調べてみました。

 

 



会社で販売しているサルーは売ってるの?

ドラマ「カネ恋」の会社で販売しているサルーが売っているかどうか?の結論からお伝えしますね。

サルーと少しデザインが違うものでしたら、購入できます。

 

というのは、サルーは家族型ロボットとして販売されている商品「LOVOT(らぼっと)」とコラボーションして、ドラマのオリジナルで作ったものです。

サルーとLOVOTの機能は同じなのですが、ドラマのオリジナルではデザインを少し変更しています。

 

変更されているのは「耳あり」「耳なし」

ドラマのオリジナルは「耳あり」です。

 

猿渡慶太が大切にしている猿彦も耳ありでドラマのオリジナルです。

 

販売されているLOVOTの料金を調べてみたのですが、30万円くらいでした。

個人的には、ちょっと高いなと思いますがとても人気のある商品だそうです。

 

 



 

 

「カネ恋」の会社ロケ地まとめ

こちらでは、ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」の会社のロケ地について、紹介しました。

 

会社「モンキーパス」ロケ地は、浅草にあるバンダイ本社ビルでしたね。

ドラマ「カネ恋」で九鬼玲子と猿渡慶太が務めているのは、おもちゃ会社でした。

 

会社のロケ地として、おもちゃを販売している大企業のバンダイ本社ビルが利用されているので、ドラマが更に盛り上がりそうです。

 

どうやら、ドラマの撮影にはバンダイのおもちゃも利用されているようですよ。

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